ペットと青条揚羽ですょん♪

青条揚羽
Fc22
よくいらっしゃいました。♪

 私が好きなのは動物や植物や工作などです。
なぜか人付き合いが下手なようです。
小さいときに、近所で捨て猫を見つけて飼い始めたのがきっかけです。

庭のパセリを芋虫が食べているのを見つけた近所のおばさんが潰してくれました。
でも、きっとアゲハに成ると思っていたので、残念でした。
生活文化のちがいなのです。

アオスジアゲハですょん♪


ここはバイパス道路の街路樹の上。

楠は青条揚羽の住みかです。

車の音が五月蝿いけれど日当たりの良い住みかです!♪。


*アゲハのホルモン
アゲハチョウの成長を抑制するホルモンが幼虫の擬態も制御しているらしい。
アゲハチョウの幼虫は4回の脱皮前までは黒っぽいゴミみたいな黒白斑から、5齢になって青虫形になる。 アオスジアゲハは1齢が怪物形で2齢からは緑の幼虫になります。
教授の研究では、この幼若ホルモンを特定の時期に幼虫に塗ると5齢を過ぎても黒っぽいゴミのままで大きくなったそうです。
昆虫の変態に関するホルモンは成長を促進する脱皮ホルモンと、成長を抑制する幼若ホルモンがあるそうです。
擬態(黒っぽいゴミと青虫)の切り替えについて分子レベルでの仕組みは分っていなかったがこの研究から解明が期待できそうです。
ある研究によると4齢幼虫数十匹に幼若ホルモンを塗ると5齢になっても黒っぽいゴミのままで大きくなりその後蛹になり通常通りチョウになりました。
成長を促進する脱皮ホルモンと、成長を抑制する幼若ホルモンが微妙なバランスの元にたんぱく質などの遺伝子発現を制御していると見られるらしい。
アゲハチョウの擬態は4齢までが黒っぽいゴミ形で5齢からは青虫のようになるのは鳥などの捕食者から身を守るためと考える説もあります。
では、アオスジアゲハは1齢が怪物形で2齢からは青虫になるのはどのような自然淘汰の結果なのか、そうではなく只の多様性の範囲であって種の繁栄には別に大きな要因が有って黒っぽいゴミと青虫はどうでも良い部分なのか興味があります。
アオスジアゲハは南方系のチョウで、本州中部以北ではあまり多くなく北海道にはいないようです。
幼虫の食草はクスノキの葉です。
越冬態は蛹で茂みの中の葉に蛹を作ります。
成虫は飛翔力が高く高い樹木や花のまわりを素早く飛び去ります。
綺麗ですが、なかなか網で捕まえられません。


アオスジアゲハへ。



奥浜名湖へドライブ


奥浜名湖の細井遺跡へ。

奥浜名湖の竜岩洞へ。

浜松の動物園へ。

豊橋の瓜郷遺跡へ。


ペットが大変増加しています。
その要因の一つとして少子高齢化があげられています。
少子高齢化に伴い核家族化になり、開いた空間を埋めるようにペットが入ってきています。
経済的繁栄・子供の減少・ペットの増加が相関関係ありという事でしょうか。
ペットとしては犬と猫がほとんどであり、他には多種多様な動物が居ます。
珍しいもの、高価なものを求める人が居てその飼育目的にかなりの違いがあります。
ワシントン条約で絶滅危惧種として取引制限のある動物を利殖対象として狙う困った人もいます。
老後の良好な形として、ペットを飼う事だと言われます。
ペット特に犬が居る事で心が和みます。
忠実な同伴者となり孤独を慰めてくれますし、ペットの世話をするという生きがいが出来ます。
公共の住宅にペットが飼えるような作り方が必要だと認識されて来ています。
災害に遭った地域で非難が必要なときに自暴自棄になるお年寄もいるが、動物と一緒に暖を取っている人達は冷静に落ち着いていて動物が居たから死を免れ生きる気力が湧いたと言う話もあります。


盆栽展へ。



ペットには不思議な力があります。
病気の人の症状の軽減。
たとえば、高血圧の人がペットに触る事で血圧が下がり血圧の低い人がペットに触ると血圧が上がると言われます。
このように動物と触れ合う事で病気を治療しようという方式をアニマルセラピー或いはアニマルヒーリングと言います。
アニマルヒーリングの形態は様々で動物も犬や猫をはじめインコ・うさぎほかに馬なども使われます。
動物に触ったり・話し掛けたりと触れ合う事で患者の治療に役立てるのです。
血圧やコレステロール値に効果が有る事や、感覚感情を表に出すといった精神的効果もあります。
こうなるとペット産業の規模はどれ位でしょうか。
一説によるとペット1頭当たり年間10万円位で概算するようです。
勿論飼育に掛かるものだけではありません。
食品・医薬品・生活用品・動物園・冠婚葬祭他いろいろと含まれます。

犬をしつける最初の基本となるのが、飼い主が犬のリーダーになることです。
犬の本能にしたがったしつけの方法を行ないましょう。
犬の排尿排便のしつけがうまくいかないと、いたるところにオシッコをされて、臭いはつくは色はつくはと悲惨なことになります。
そんな悲惨な目に遭わないため素早い躾がひつようです。
犬は基本的に決まった場所でトイレをしますのでトイレにもそれを利用します。
一番簡単なのは、犬がトイレをする場所をトイレにしてあげる事ですがほとんど場合それは、難しい事です。
ですが、どんな場所でトイレをしてしまう犬でもきちんとしつけをする事は可能ですので諦めずに様々な方法を試すようにしてください。

犬の無駄吠えは近所迷惑です。
近所のあの人に文句を言われますし恥ずかしいです。
まずは、犬がなぜ、ほえるのか、その原因を踏まえてしつけます。
多くの場合は甘えからの無駄吠えか、他のものに対する警戒の無駄吠えになります。
犬の無駄吠えの対策はそのシュチエーションによって様々ですが、全ての場面に共通するのはまず、原因を取り除き無駄吠えをさせない。
そして、無駄吠えをした際は無視をする、という事が基本になります。
ワンワンと言うのは自然の事だし、犬種によっても違いがあります。
人間とは違うし、違いを認識する事も必要です。

わんこが沢山おりました。


わんこへ。

リンク



「ノアの箱舟」に乗った犬アフガン・ハウンド。古くは古代エジプト王朝の時代、紀元前4000年頃から飼われていたとされる歴史の古い犬。
その後アフガニスタンに渡り、遊牧民が砂漠や山岳地帯でガゼルやヤマジカなどを狩るのに使っていた。
走るのが得意な犬種ですから、ドッグランなどで思いっきり走らせてエネルギーを発散させてあげます。
秋田犬といえば、映画にもなった秋田犬ハチ公が最も有名。
「秋田犬」と呼ばれたハチ公について長い間、引っかかるものがあった。
ハチ公は、上野英三郎博士亡き後、2度と戻らぬ博士を待ちながら渋谷駅の改札口前に、真夏も真冬も座り続けたことで知られる。
ハスキーよりも大きい!友好的で穏やかな、アラスカのそり引き犬。
アラスカン・マラミュートはオオカミに似て少々怖い見た目です。
とても友好的で穏やかな性格です。シべリアン・ハスキーとよく似ていますが、ハスキーより体が大きくがっちりしています。
体臭は少なく、飼い主に忠実で忍耐強く、子供とも仲良くできるので家庭犬としても上手くやっていけるでしょう。
温和で陽気、加えて人間のことが大好きと、アメリカン・コッカー・スパニエルは家庭犬としては申し分のない性格の持ち主です。
聞き分けはいいほうです。人間の子供との相性もよく、ともに成長していくにはうってつけの犬種といえるでしょう。
マンションでの室内飼いも特に問題はありません。
元は、イギリスのスタッフォードシャー・ブル・テリアと同じ犬種。
闘犬の血筋を持ち、ずんぐりしているが筋肉が発達。
スタミナにも富んでおり、サイズのわりに強い。力が強く、咬む力も強いので、しっかりとしつけを行うことが最低条件です。
まずは社会化のトレーニングを完璧にしましょう。
子犬のときからいろいろな場所に連れ出して、いろいろな人にさわってもらうことで、キモの座った、安定した性格の成犬に育ってくれるでしょう。
ビアデッド・コリーはもともと牧羊犬なので、寒さや雨に強く、被毛もそのために二重構造になっています。
しかし、現在では家庭犬としての性質が強まり、屋外で飼うのは適当ではありません。
ビアデッド・コリーは強健で活動的、真の作業犬。
飼いやすさという点で最大級の高い評価を受けている素晴らしい犬種です。
チャイニーズ・クレステッド・ドッグには「ヘアレス」と全身に毛のある「パウダーパフ」の2タイプがあります。
ヘアレスとパウダーパフは異なる犬種のように見えるが、被毛を除外すればまったく同犬種です。
ヘアレスとヘアレス、ヘアレスとパウダーパフの交配では両方のタイプが生まれるが、パウダーパフとパウダーパフの交配では常にパウダーパフが生まれるそうです。
名前は「中国人風のトサカのある犬」という意味です。
犬の体温は一般犬よりも高く40度が普通で、湯たんぽ代わりに使われたとも言われています。
人目を引く犬ですので、人間にさわられることに慣らすトレーニングは必須です。
裸同前なので、寒い地方だけは苦手です。
犬は群れとなる性質が有るので、主人の屋内に入るのを嫌う犬はいません。
とはいえ、今なお警戒を怠ることがない点では変わっていません。
そのため、潜みもっている闘争心を表にださせることがないよう、早期から忍耐強い訓練を重ねる必要があります。
盲導犬を選ぶときは固体の性格を検査していましたが、DNAを調べる事で判断できるそうです。
これから分る事は元々の血統が性格に関わっているという事を理解しておく必要があります。
日本原産の日本スピッツは、白い毛並みが特徴の小型犬です。
モンゴルまたは満州から移入されたサモエドに、ドイツのジャーマン・スピッツを交配して小さく改良し、純白に固定化したものといいます。
ペキニーズは犬らしくない犬と言われ、人間に忠実な「家畜的ペット」の概念はあてはまらなく、人間がこの犬に仕えていたのです。
抱かれる事も走ることも好まない独特の個性をもっているずっしりと重い犬です。
 あると便利!グッズをひとつ紹介します。
ディアトリベーのペット抜け毛取りピロコームでブラッシングするのです。
ディアトリベーの犬・猫の抜け毛取りピロコームは独特の形で抜け毛が軽々ゴッソリ取れ、取れた抜け毛はピン先に固まり後始末も簡単な安心安全グッズなのです。
ピンの弾力で肌を傷付けることもありません。
わが家ではペットを飼い、日々忙しく過しています。




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